FC2ブログ
前記事の「昔きもの今きもの展」に行ったときの着物。

20131129222944dd7.jpg

紬に半幅帯と、絞りの羽織。


アップにしてみます。

20131130053423d50.jpg


この着物は胴抜きです。
でも、かなり厚手の生地なのであたたか♪

寒くなってきた今くらいに着るのがちょうどいい感じです。

羽織は筋絞り。
総絞りじゃなくても、やっぱり温かい気がします。

有松絞りの実演で、絞ってある状態を初めて見たときは、キレイな色の雑巾かと思いました(・・;)
失礼ですね(^^;;
見本なので、反物サイズではなく、ちょうど雑巾くらいの大きさだったんですよ〜(言い訳)

羽織を着るからいーやと、帯もテキトーなまま出かけてしまいましたが、ぎゃらりーで着物をはおらせて頂くことになり、不思議な帯結びを披露するハメにσ(^_^;)

写真は撮りませんでしたけど、
「まだ仕上がってないんじゃないか?」
と思わせてしまうであろうテキトーさだったので、"結び途中結び"と命名(笑)

なんだそれ?

ま、笑ってもらえたのでよしとします(^^)



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
スポンサーサイト



八王子の陵北窯ぎゃらりーで開催されていた「昔きもの今きもの展」
に行ってきました。

江戸・明治・大正・昭和の着物たちの展示と、アンティークの着物や帯の販売。

昔のきものも素晴らしかったですし、販売品もこだわりのアンティークで見応えあり!

最近の着物ではあまり味わえない、触っただけで癒される感覚。
はぁ〜シアワセ〜!
って、怪しい人になりかけてますね(^^;;
なりかけどころか、もう手遅れな気も?

怪しい人の話はこれくらいにして、昔きものをご紹介しますね〜。


20131129074547c8e.jpg


江戸時代中期のお掻取りだそうです。

花嫁衣裳で「お掻取り」という言葉は聞き慣れていましたが、衣裳そのものを指す言葉でもあるんですね。
初めて知りました。

打掛と搔取りは同じもの?
武家と公家で呼び方が違う?
ネットでざっと調べただけなので、もうちょっとちゃんと調べないと、ですね(^^;;

近くでシゲシゲと観察(^^)

20131129074550084.jpg

グリーン地に白抜きで柄を表してあります。
白以外の柄は全部刺繍!


こちらは鶴・亀・松竹梅と、めでたい柄尽くし。

20131129074549dd4.jpg


亀さんの顔がツボでしたー♪

20131129074551f97.jpg


明治時代の黒振袖と襲ね。

20131129074553fd4.jpg

黒留袖と真っ白の本襲ねと違って、こんなに柄があると豪華ですね!
しかも、本襲ねのような着物の形ではなく、胴部分と袖はなくて、衿と裾だけの中抜きのような形です。
説明がヘタですみません(・・;)


貴重なものを見せて頂いて、テンション上がりまくりでした(^o^)

着物愛溢れるオーナーさん(で合っているんでしょうか?)の着こなしがまたステキだったんですよ♪
不自然な直線がどこにもなくてホレボレ。
着物教室もされているそうで、こんな方が先生なら通ってみたいなぁなんて。

テキトーな着物姿で伺った私たち(Kさん、一緒にしてすみません(^^;;)を
「ステキステキ!」
「着物でいらしてくれて嬉しい!」
と歓迎して下さって、お話ができたことが一番楽しかったです(^^)

「本業ではなく、完全に趣味」というこの会、年に2回、5月と11月に開催されているとのこと。

めいふぁんさんのブログで紹介されていて、最終日に間に合ったのはラッキーでした!

ありがとうございました♪



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
前記事で着た着物。

2013112606242546e.jpg


小紋に無地の綴れなごや帯です。

お太鼓部分はトンネル仕立てで、二重太鼓みたいに見えるんです。
なのに、後ろを撮るの忘れました(・・;)

横から。

2013112606242745c.jpg


帯は下はキッチリ、上はゆったり…


と思いきや、下もゆったりでした(笑)

2013112717542082b.jpg


タテにした指4本が余裕で入ります。

「綴れの帯は緩まない」ですからね〜♪

ん?
こんなにユルそうなのに?
と言われそうですね。

摩擦でどちらにも動かないので、緩まないだけでなく、二巻きしてから締めることも難しい〜^^;

しっかり締めたいときは一巻き目をキッチリ巻けばOK。
ゆったり巻きでもそれ以上緩まないのでOK!
お好みでどちらでも(*^^*)

私の説明はいい加減ですが、綴れ帯がとても優秀なのは間違いありません。



ホテルでこの着物に着替えて、急いで電車に乗ったら予想以上の暑さ!
中に着た七分袖シャツはいらなかった〜>_<

ってことで、電車を降りてからトイレで脱ぎました。
もちろん着物はそのままでシャツだけを(^_-)

半幅帯では経験済みでしたが、なごや帯はどうかなー?と思いながら試してみると、問題なしでした♪
着物の下に着るシャツは衿ぐりが大きく開いたものばかりなので、下から脱げるんです!
(別に威張るところではありませんね^^;)

逆に、寒いからシャツ着ようっていうのはさすがに難しいでしょうか?
今度試しにやってみましょうかね〜(^^)
誰も望んでないというのに、ムダにチャレンジ精神旺盛ですσ(^_^;)



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
日曜日はホテルでの仕事の後、夕方から出張きもののき でした。

黒スーツから着物に着がえていると、いつものようにギャラリーが(笑)

見ていた美容師さんから
「左手まだ痛いの?」
と言われてしまいました。
左手の動きがぎこちなかったようですσ(^_^;)
腱鞘炎になったのは1年以上前ですが、未だに左手を後ろにまわす動きがツラいんですよね〜>_<

身八つ口から手を入れて後ろのおはしょりを整える動きや、帯枕を背中に乗せる動きがキツイ!
なので、無理せず、おはしょりは外から整えて、帯枕はほとんど右手だけで上げてます。
無意識にやると、自然と右寄りなお太鼓になりがちです。

「後ろどうですか?」
と先輩に聞くと、
「まっすぐじゃないけど、普段着てる人のお太鼓だよ。いい感じ。」
と言いながらバランスを整えて下さいました(*^^*)

先輩は、踊り・三味線・和裁など和のお稽古ごとをいろいろされています。
普段着が着物の師匠方と、きっちり着付けの着物学院の師匠との間で、真逆の着方を見てこられたので、ご自分で着るときは、その日会う師匠に合わせて着方を変えるそうです。

着付けと着替えの違いがわかる先輩が身近にいるのはありがたいですね〜(^^)

数年前だったら、手が痛くても
「お太鼓を左右対照にしなきゃ!」と頑張って、痛みに堪えられず
「もう無理!」
と着なくなってしまっていたかもしれませんね^^;

よかったよかった♪


ちょうどタイミングよく(?)着方の師匠が、お太鼓の話をされているので、ご紹介させて頂きますね。

「背中のお太鼓は着付けの帯結び!(*^^)v 」





にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
先週末もブライダル、七五三、成人式前撮り、そして出張きもののき とたくさんの出会いがありました(^^)

今年最後の七五三のお客様は、大人っぽい七歳さん。
ご家族は
「夜のお食事会まで着物でいてほしいけど、本人が嫌がったら写真撮って脱ぐかも」
とおっしゃっていましたので、とにかくラクなように。
後ろ担当だった先輩も、帯が苦しくならないよう、帯枕なしで、寄りかかっても潰れない帯結びにして下さいました。

お昼にホテルのレストランに行かれた後、美容室に戻ってこられたので、脱ぎたくなったのかな?と思ったら、
「トイレに行ったら、パンツが戻せない」
とお嬢さん。
深ばきの下着は、下ろすことはできても、元の位置に戻すのが難しかったんですね(^^;;
「いつもの位置にこないからさ〜。でも、無理ならいいよ。」
と気を使ってくれる優しいお嬢さんなのです(^^)

ランチもいつも以上に食べたけど、苦しくもないし、このまま着て帰りたいとのことでしたので、ご家族に説明をしながら、動きやすいように少し直させて頂くことに。
パンツを上げて、紐を結び直します。
ついでに裾も短くして、おはしょりを全部下ろしました。

ハコセコや末広も取ってもいいかな〜と思いましたが、本人が
「これはあった方がかわいい気がする」とおっしゃるので、そのままに。
ホントにしっかりしたお嬢さんでした(^^)

土曜日の三歳の双子ちゃんと年子の妹ちゃんもかわいかったんです!
3人とも同じヘアースタイルで、色違いの着物を着て並んだ姿がもうたまりません(≧∇≦)!
ご家族(特にパパ)もメロメロのお顔でした。

今年私が担当させて頂いたのは五歳さんがダントツに多かったですが、元気いっぱいでじっとしてられない、ガマンとは無縁の男の子に着物を着せるのはとても楽しい♪

お着付けさせて頂いたお子様たちの健やかな成長を祈ると同時に、少しでも着物好きさんが増えるといいなぁ、なんて、自分の願いも出てきてしまうのでした(^^;;


にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「着付け」「着物・和装」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。


前記事で書いた衿元の話。

自分で触って動かしてみました。

はじめの衿合わせはこれぐらい。

201311241527394d6.jpg


これをちょっと開いてみます。

2013112415274098c.jpg


指を衿合わせの部分から上に向かって滑らせると…
20131124152742397.jpg



これぐらい開きましたー。
20131124152743047.jpg

ケータイで写真を撮っているので片手ですが、ホントは左右同時にやってます^^;

まぁ、開くのは簡単過ぎますよね。
しっかり合わせる方が難しそう…
な気がします?

私の場合、見えている半衿部分はほとんど触らず、体の脇にきている衿を探します。
そこで好きな角度に調節して、下には引っ張りません。
あ、後ろの衿を抜き過ぎたときは、引きますけどね(^^;;

いつもに比べてちょっと合わせ過ぎたかな?
201311241527452ad.jpg


衿元を開くのはもちろん、しっかり合わせるのも意外と簡単でしたね〜(^^)

衿が開かないように一生懸命紐を締めていた頃もありました。
本来の着物はキツイところがある方がおかしいんだと気付いたら、前より自由自在に着られるようになりましたよ♪

なんだか最近、ご自分でラクに着ている方にとっては当たり前過ぎる話ばかり書いていますねσ(^_^;)



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
たびたびブログでも紹介させて頂いている、荘司礼子先生。

講習会に初めて参加したとき、
「(お客様が衿を触ったときに)衿元が全く動かない着付けは困ります」
とおっしゃっていたのです。
そのときはサラッと言われただけで、具体的にどうすればいいかという説明はなかったのですが、それまで衿は動いてはいけないと思っていた私は
「なるほどー!」
と衝撃を受けましたね。

着付けをされる方の多くが、一番動いてほしくないと思われるのが衿元ではないでしょうか。
(違ったらすみません)
逆に、衿が動いてOKなら、お客様が衿を触ってもハラハラせずにすみますよね(^_-)

着物を着る方なら、それぞれお好みがあるでしょうから、衿合わせや半衿の出具合を微調整したくて、触りたくなるかもしれません。
でも、着物を着ない方は、衿合わせなどとは全く関係のない理由で、無意識に衿元を触る確立が高いように思います。

以前、帯を巻き始めたあたりで、お客様が急に衿の中に手を入れられたことがありました(゚o゚;;!
そして肩の辺りをカキカキ(^^;;
掻き終えたお客様は、何事もなかったかのように手を抜きます。
「大丈夫ですか?乾燥してますからね〜。」
とお声かけしながら、私も何事もなかったかのように帯を巻きます。

痒いから掻く。
その行為は至って自然です(^^)
「触らないで下さい」
と言う方が無理な話。
そのときガマンされたとしても、お出かけされた後、また痒くなるかもしれませんし。


数々の出会いに恵まれて、たくさんの気付きを頂いていることに感謝です。
私は本当に運がいいです♪




にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「着付け」「着物・和装」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

昨日、仕事から帰った後に着た着物。

20131122073311354.jpg

普段着は、その辺にあるものを着る感じなので、帯を巻いてから
「ん?なんか違う」
と替えることがあります(^^;;
洋服と同じ感覚です。
あっ、洋服でも着物でもちゃんとコーディネートを考えてから着替える方もいらっしゃるでしょうから、テキトーな私の場合ってことですσ(^_^;)

はじめ、別のウール着物にこの帯を巻いて、
「うーん(・・;)」と感じて、写真の着物にチェンジ。
そのまま同じ帯を巻いたら、また
「うーん(・・;)」
着物じゃなくて帯を替えればよかったかもー。
でも、最初の着物に戻すのもメンドクサイ^^;

というわけで、帯を解いて裏の無地を見せて巻いてみました。
あまりに無地なので(当たり前です)後ろは、ちょっとだけ柄を見せています。


201311220733090a1.jpg

この後、羽織を着たので全部隠れてしまいましたけどねσ(^_^;)



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

着付けの仕事をしていると、いろんなお客様との出会いがありますが、全ての方が着物好きとは限りません。

特に結婚式で着物をお召しになる(新郎新婦様の)お母様に多いのは、ご自分の意思ではなく、周りとの兼ね合い等で仕方なくお召しになるパターン。

「お母様ですから」
「第一礼装ですから」
「ご両家揃えられた方が」
などと言われ、留袖以外のものを選びづらくなる方もいらっしゃるようです。

先日の新婦様のお母様もそうでした。
「ホントは着物着たくなかったんですよ〜」
「ドレスの方がよかったわ〜」
とおっしゃいます(^^;;

「あら〜、そうなんですね〜!
ドレスにされなかったんですか?」
と尋ねると、
「娘(新婦様)たちが留袖以外ダメだって言うんですよ」
「こんなにいろんなものが進化してるのに、どうして留袖だけ昔のままなのかしら〜」
「いいんです。私が我慢すれば。
ちょっと夕方まで飲まず食わずでいればいいだけですもんね(笑)」
「これで着物を着るのも最後だし」
などと、いろいろお話して下さいました。
以前、着物を着たときに、苦しくて何も召し上がれなかったことがあるとのこと。
こういうお客様のお着付けにはゼヒ入らせて頂きたくなります(^o^)

着物を着たくないお客様に、いくら着物の良さをアピールしても逆効果。

お召しになった後、
「あら、思ったより苦しくないかも?」
「意外と似合うかも?」
「これなら食事も完食できるかも?」
などと実感して頂いて初めて、着物のイメージが少しだけ良くなります。
マイナスイメージからのスタートなので、一気に着物好きになるのは難しいですが、「嫌い」と「悪くない」では全然違いますから(*^^*)

着物はただの着るもの。
着る人の感じ方や考え方のほうが大事。
当たり前のこと言ってますねσ(^_^;)


にほんブログ村 ファッションブログ 着物着付けへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ファッションブログ 着物・和装へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「着付け」「着物・和装」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
前記事の道行コートの中の着物です。

20131118233806823.jpg


後ろ。

201311182338057a4.jpg

このお召しはけっこう古い着物です。
でも、気に入っているので、生地に負担がかからないよう、ふんわりふんわり着ています。

昔は「シワ」があったら必死に引いていましたが、「アソビ」だと思うと必要なものに思えてくるのが面白いですね(^_-)

そして、なごや帯をどこまでゆったり巻けるか実験してみました(笑)

普段は、半幅帯はユルユル、なごや帯は帯の上はゆったり、下側はキッチリ締めていますが、
「キッチリ締めないといけない理由ってあるのかな?」
と、ふと思ってしまったんです(^^;;

着物をゆったり着るようになると、帯だけビシッとしているのが妙に気になるんですよね〜(笑)

やってみると、帯の下側から手を入れて腕がすっぽり入るほどでも大丈夫!
帯締めだけしっかり締めて、帯のタルミが気になる場合は後ろにしごいてお太鼓の中に隠します。
ビシッとし過ぎない為の実験なので、1回しごいて終了。

おはしょりは上前、下前2枚とも下ろしてます。
長過ぎない着物のときはこれがラク♪
胸紐も伊達締めも不要ですから〜(^^)
適度な厚みで帯も安定します。

着物を着始めた頃は、締めたつもりでも緩んできたり、上も下も締まって苦しい思いをしたり、帯には悪戦苦闘してました^^;
キッチリ締めるのが基本だったので、ユルユルの選択肢はなかったんです。

その頃の私が今の私を見たら…

「崩れてますよ」
と言いたくなるかもしれませんね(笑)



にほんブログ村 ファッションブログ ふだん着物(和服)へ
にほんブログ村


最後まで読んで下さってありがとうございます。

ランキングに参加しています。
上の「ふだん着物」をクリックして頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
プロフィール

きもののき Betty

Author:きもののき Betty
着付け師をしながら、普段もラクに楽しく着物を着て、着物三昧の生活から一転、オットの仕事で北海道・阿寒湖に引っ越し、アイヌ文化三昧の日々。どちらもマニアックな目線で楽しんでいます(^^)

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック