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「衣紋道髙倉流たかくら会 東京道場 祐宮(後の明治天皇) 御深曽木の儀(おんふかそぎのぎ)」のお知らせです。

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日時:平成26年4月23日(水)10:30〜12:00
場所:明治神宮 参集殿
会費:3000円


「御深曽木の儀(おんふかそぎのぎ)」は、平安時代から続く宮中の行事。
簡単に言うと、子供の伸びた髪を切り揃える儀式。
簡単過ぎるので、もう少し詳しく(笑)

昔は、子供が生まれて6日目に髪の毛を(眉も)剃り落としていました。
「髪置きの儀」で髪を伸ばし始め、5、6歳(曖昧ですみませんσ^_^;)で一度切り揃えるのだそうです。

七五三の由来とされている、三歳の「髪置きの儀」、五歳の「着袴の儀」はよく耳にしますが、「深曽木の儀」はあまり知られていないかもしれませんね。
私も今回、初めて知りました。

衣紋道髙倉流 たかくら会 の仙石宗久宗会頭 の説明付きで、この儀式が再現されます。

国際文化理容美容専門学校の校長であり、衣紋道髙倉流 たかくら会 東京道場 会頭でもある荘司礼子先生の着物セミナーに参加するうちに、衣紋道に興味を持ち、勉強させて頂くことになりました。
始めたばかりで知識不足の私では、詳しく説明ができないのですが、今回は一般の方もご覧頂ける会ということですので、荘司先生に許可を頂いて、ご紹介させて頂きました。

装束を見てみたい、宮中行事って?、着物でお出かけする場所を探してた、珍しいから見てみようかな、などなど、ご興味がおありの方は、下記までお問い合わせください。


お問い合わせ先

衣紋道髙倉流 たかくら会 東京道場
TEL 03-5459-0075





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きものスタイリスト4人展の話、続きます。

「純国産の着物」と書きましたが、着物って「当然国産でしょ?」と思われている方も多いかもと思い、ちょっと補足です。

絹糸の元になる繭。
現在、国内で作られた繭は0.1%未満なのだとか!
ほとんどが中国やブラジルからの輸入に頼っているそうです。

この現状を知らないと、「純国産」のすごさがわかりませんよね(^^;;

ウールや木綿の気軽に着られるものも好きですけど、絹ものを着たときの包まれる感じはなんとも言えず、幸せな気分になります(^^)

ちなみに、紹介されていた倉渕紬の反物は58万円。

高いと思うか、妥当と思うかは人それぞれでしょう。
ちゃんと理由があっての金額なのか、ただ中間マージンを上乗せしていって高くなっているのか、その辺をわかりづらくしている着物屋さんは論外ですけど、全て国産にこだわって、手間暇かけて、何代も着られる丈夫な着物ができたのならば、高くはないのではと思います。
ただ、今の私には分不相応なだけ。
私には手が届かないけれど、ものの値段としては納得できる。

「着物は高い」というイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、洋服だって高いものは高いですよね。
アパレル売り場にいた頃は、それくらいの金額の洋服も売ってましたし、実際、売れてましたしね〜。

私は元々ブランド品などに興味がない方ですが、そういうものはポンと買える方が買うものだ、と自分に言い聞かせているところがあります^^;

着物に関しても、みんな着物で暮らしていた昔は、絹の着物に袖を通すことができるのはごく一部の人だけだったのですから、無理して買う必要は全くなく、買える方にはどんどん買って頂いて、国産の繭が作り続けられる環境が整えばいいなぁと。

国産の着物作り、応援する気持ちはすごーくありますが、今の私にできるのは宣伝くらいです(笑)
しかも、ブログで地味にσ^_^;

庶民でも絹ものが着られる現代に生まれてラッキーだなぁとつくづく感じたのでした♪

そんな昨日の着物。


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またもや麻の葉柄の大島。
帯は不思議な動物たちのなごや帯。


あ、そうそう、浅草の楽艸 (らくそう)さんの履物コーナーもあって、そこの方に
「本物ですか?」
と、声をかけられ、履物専門の方なんだから足元の話だろうと、とっさに
「いいえ。風です(笑)」
と答えた私。


「本物の別珍足袋ですか?」「いいえ別珍風です」ってことなんですσ^_^;
それがきっかけで、いろいろお話を聞かせて頂けました。
作り手さんの話を聞くのは楽しいですね(^^)

4人展の4人の着姿はゆったり自然でしたよ♪


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きものスタイリスト4人展に行ってきました。

衣装らくやの石田節子さんが、桑畑を作るところから始められ、繭も、加工も、全てが純国産の倉渕紬というものをプロデュースされたらしい、と知って、どーしても見てみたくなったのです。

有名な方たちですから、混んでるだろうなぁと覚悟してはいたのですが、仕事帰りの遅い時間だったからか、ゆっくり見ることができました。

今日が最終日で、私が行ったのは昨日。
かなりの商品に売約済みの札が付いていて、盛況ぶりがうかがえます。

4人のスタイリストさんが、それぞれの個性で帯や小物をコーディネートされているのですが、一番惹かれたのは斉藤房江さんのコーナー。

柄も色の使い方も、「好き〜!」と思うものが多かったんです。
黒地にブルーの桃と黒い蝙蝠の帯や、キレイなグリーン系の桑の葉柄の帯、彫金のヤモリや鳥の帯留めなど。
見ているだけでにやけてしまいます(笑)

最近は、合わせやすそうな万能帯より、インパクトのあるものに目がいくようです^^;

入口で声をかけて下さった方が、偶然にも斉藤さん。
直接お話できて楽しいひととき。

目の保養をさせて頂きました♪

純国産の倉渕紬は、結城紬ほどほっこりでなく、よく見ると節もあるけれど、ほどよい光沢もあり、とても軽い感じでしたよ。

私だったら、縞や格子より無地で着たいかな〜、なんて妄想するのも楽しいです(^^)

このイベントは今日まで。
お近くでご興味ある方は一見の価値ありだと思います。



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前記事の続きです。

急いで着物に着替えて、急いで駅に向かっていると、ゴムベルトがどんどんウエストに上がってくる(゚o゚;;!

大島はツルツルしてますし、細いところにゴムが滑っていくのは当然です。
私のウエストにも、くびれがあったのね〜♪
って、喜んでいる場合ではありません(笑)

急いでいるので、とりあえずゴムベルトは放置して、歩きながら、上がってしまった裾の長さを調節します。
これが簡単にできるのがゴムの良さ。

ま、これで見た目は問題なくなりました。
でも、ウエスト(くびれ部分?)に腰紐、というのがどうも気に入らない。

この日は襦袢の紐も着物の胸紐もウエストでゆるりと結んでいました。
胸紐はウエストでいいけど、腰紐は
腰骨の辺りにいてほしい。
だって「腰紐」ですから。

もちろん、これは私の好みですので、ウエストに腰紐があってもいいんですよ(^^)
おさまりのいい位置はそれぞれ違って当然(*^^*)
それに、補整なしで滑る着物を着たのは私ですので、誰にも文句は言えません(^^;;

駅のトイレで胸紐(モスの紐)を取り、それを腰紐にして締め直し、ゴムベルトはカバンの中へ。

これでその後は快適に過ごせましたとさ♪

胸紐は予備の紐としても活躍してくれますね(^o^)





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昨日の出張着付けのとき着た着物です。

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麻の葉柄の大島。


先週、白牡丹さんで頂いてきた半幅帯を巻いてみました♪

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はじめは、その後の仕事のことを考えて、黒スーツで行くつもりでしたが、
「着替える時間があるなら着物でしょ!」
と、ギリギリで思い直しました(^^;;

大急ぎの着替えに使ったものは…

・足袋ソックス+白足袋+別珍風足袋カバー
・レギンス
・肌襦袢
・絹長襦袢 (モスの紐1本)
・着物 (腰にゴムベルト、胸紐はモスの紐)
・半幅帯

でした。

最近、増やしたアイテムが肌襦袢!


えっ?今さら?


以前は、「肌襦袢は着ない」と確か書いてましたよね〜σ^_^;

今シーズンは、絹の長襦袢のときだけ、肌襦袢を着ることにしてみたんです。

タンクトップやババシャツよりはちょっと面倒ですが、なんだが気に入ってしまいました。

夏にはやっぱり着ないと思いますけどね^^;


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昨年末、あまりの似合わなさに、着るのを諦めたウール着物

もっと気楽な感じに、黒のタートルネックを合わせてみました。

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似合う!とは言えないまでも、気にならない程度になりました。
(自己判断ですが(^^;;)

ヒントを下さった師匠、ありがとうございました♪

私が普段使う半衿は、ベージュ、生成り、クリームがほとんど。
写真だと白に見えることもありますが、真っ白ではありません。
手持ちの着物も暖色系が多いので、馴染みはいいです。

これが、寒色系のウール着物と合ってなかったんですね〜。
そりゃそうですよね(^^;;

まだ自分で着物を着れなかった頃、着物屋さんで、反物巻き巻き攻撃(笑)された、全く似合わないブルーの紬。
最初は白の美容衿(試着用の衿)でしたが、ベテラン店員さんが赤に細かく柄が入った半衿を差し込むと…
あれ?
しっくりくるかも?
と不思議に思ったものでした。

半衿は、面積は小さいけれど侮れないってこと、忘れてましたσ(^_^;)


これでなんとか着られそう(^^)
っていうか、半衿使ってませんけど…^^;

黒の半衿も試してみることにします。


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前記事で着ていた長襦袢は絹の袷でした。
この時期はやっぱり絹があたたかくて着心地がいいのですが、静電気で歩きづらいときがあります。

静電気といえばポリエステル!のような気がしますが、素材の組み合わせによって起きるようですので、絹でも大丈夫とはいえません。

逆に、愛用しているポリ二部式襦袢は静電気とは無縁!
着物が絹でもポリでも関係なく、スタスタと歩けます。

これは、教室の教材として強制購入したもの(笑)
市販のものより割高でしたが、洗濯機で洗えてアイロン要らずですし、普段使いに大活躍してくれて、完全に元はとったと思います(^_-)

衿も広衿で、ふっくら♪

よく、どうやったら衿元が決まりますか?というようなご質問を頂きますが、私の場合、着方以前に元々の衿がいいんですよね(^^)

あ、バラしちゃいましたー(笑)


参考に、先日着たときの衿元アップ画像。

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着物の下前の衿を持ち上げるほど、襦袢の衿に厚みがあります。

元々広衿の半襦袢に、半衿2枚縫い付けてあるのですから、勝手にふっくらしてくれます。
キッチリ合わせなくても、ギューギュー引かなくても、遠目にはちゃんと(ちゃんとってなんだ?という話は置いといて)してるように見えます。
実際は、そんなに体に密着させてません。

ここまでくると、立派な補整にもなっているかも?

私はたまたまふっくら衿が好きなだけですので、皆さんに当てはまるかはわかりませんが、
「着方がうまくいかない」と悩まれたときは、着方のせいではなく、使うものを工夫した方が早いかもしれない、という話です(*^^*)

洋服も、体型や好みで、似合う形のものを選びますよね。

若い頃は首が短いのが嫌で、タートルネックやハイネックのものは絶対着ませんでした。
どんなに寒くても鎖骨は出したい!という変な自分ルールがあったんですね^^;

他にも、
キャミはいいけど、タンクトップは着ない!
とか、
ヒールがない靴は履かない!
とか、
スカート丈はこれくらい!
とか、
今思うと笑えるようなこだわりがいろいろありましたね〜。

誰も見てないんですけど(笑)

まぁ、いつの間にかそんなこだわりもなくなり、
「だって寒いし」
とタートルネックを着て、
「だって足痛いし」
とペタンコ靴を履き、足や腕は出せなくなり、
「着物ってラクー!」と落ち着いているわけです。

いいのか?
これでσ(^_^;)



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奇数月の第三日曜日に開催される着物さろん・白牡丹さん。

仕事を終え、間に合いそうな時間だったので行ってきました。

土日はなかなか休みにならないですから、昨年夏以来2度目です。

この日は冷たい風が吹き荒れていて、裾はバタバタするし、静電気で着物が上がってくるし、目にゴミは入るし…
そんな障害を乗り越えて辿りつきましたー(大袈裟(^^;;)


店主・ひろみさんの愛称は、なんとベティさん!!

着物に対する考え方も似ていて、勝手に親近感を覚えます(^^)


ベティ×2の写真(笑)

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ベティさんは色留袖を襲ね(かさね)で着てらっしゃいました。

私は唐草小紋に半幅。
静電気でモサモサしてます(笑)


おいしい蓮茶を頂きながら、ノンビリ♪

どこへ行っても寛ぎ過ぎですね〜^^;

お邪魔致しました(*^^*)


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きもののき メンバーのFさんご夫妻から久しぶりに着付けを依頼されました。

普段はご自分で着られますし、帯はご主人の担当(^^)
ご夫婦で着物を楽しまれています。


今回は、着物も帯も小物も初おろしとのこと!
普段は使わない重ね衿や袋帯があるので…と、呼んで頂きました♪

いつも「補整なし」がご希望ですが、ご自分サイズの着物なので、タックを取るとかシワを取るとかいう作業もなく、あっという間に着終わります(^^)

お茶を頂きながら、以前勤めていた呉服屋のたとう紙を懐かしく眺めてきました。

奥様だけのつもりで伺ったのですが、
「Bettyさん、やっぱり僕も着せて!」
とご主人。

といっても、長襦袢まで着た状態からなので、奥様よりさらにあっという間。

ラクさせてもらってすみませんσ^_^;


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黒い半衿は女性用の柄物なのだそう。
襦袢や羽裏も写真を撮らせてもらいたいくらいオシャレでした!

いつも仲良しで、ステキなFさんご夫妻。
ありがとうございました(*^^*)



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前記事のできごとがあって、そういえば…と自分のときのことを思い出してみました。

はるか昔の話ですが、私も成人式には行きませんでした。
振袖も着ていません。

当時は学生で、一人暮らし。
生活費は自分で出していました。

「大変だねー」とよく言われましたが、私にとってはそれが普通。
教習所に通ったり、引越ししたり、友人と旅行に行ったり、というような、自分がやりたいことのためなら、バイトをかけもちしてでも費用を捻出していましたから、振袖に関しては着る気がなかっただけ

成人式に行きたいけど行けないというわけではなく、興味がなかったのです。
式にも着物にも(^^;;

あ、卒業式のときは、袴が着たい!と思って、友人と選びに行きましたよ。

自分にとってお金を出す価値があるかどうか、自分で考えて決め、決めたら自分でなんとかする!
そんな学生時代を過ごせたのは母のおかげです。

「大学は義務教育じゃないんだから、行きたければご自分でどうぞ」と言った母。
子供の頃から、自分の責任でしたいことをさせてくれました。

「勉強しろ」と言われたこともありません。
小さい頃は「学校で勉強してるんだから、帰ったら外で遊べ」とか、もう少し大きくなったら「家の手伝いをしろ」という感じ。

宿題を手伝うなんてとんでもない。
「自分でできないなら、堂々と怒られてきなさい」

なんでも自己責任です(笑)

アレコレと口出しした方がラクなことも多いと思うのに、とても強い人だと思います。

親子や家族のあり方は、100人いれば100通りあるわけで、これが正解とは言えませんが、「人のせいにしない生き方」を教えてくれた母には感謝しています。

自分でお金を払うとなると、単位は絶対に落としたくないですから、バイトもして、遊んで、でも、授業にも出て…。
って、順番逆ですねー(笑)

とにかく楽しい思い出ばかりです(^^)

こんな私が着物に関わる仕事をするようになるとは、周囲の誰も想像してなかったと思います。
もちろん私自身もです(笑)


成人式と関係ない話になってしまいました。
私の話は何の参考にもなりませんが、成人式に行っても行かなくても、振袖を着ても着なくても、大人にはなれます!
あ、当たり前か(^^;;

どんな大人になるかが大事だと思います。

テキトーな私が言っても、説得力なさ過ぎですけどね〜σ^_^;




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プロフィール

きもののき Betty

Author:きもののき Betty
着付け師をしながら、普段もラクに楽しく着物を着て、着物三昧の生活から一転、オットの仕事で北海道・阿寒湖に引っ越し、アイヌ文化三昧の日々。どちらもマニアックな目線で楽しんでいます(^^)

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