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学生時代の友人が京都から遊びに来ました。

10日ほどうちに滞在するそう。
って、
他人事みたいですねσ^_^;

近所に住んでいた頃は、しょっちゅう行き来していましたし、帰省や旅行で家を空けるときは、お互い鍵を預かって猫の世話をしたりもしていました(^^)

もてなすとかもてなされるとかいう関係ではないのです(笑)

今も、セルフでアイスコーヒーを用意して、飲みながら猫と戯れています(*^^*)

会って1分後にはスリスリしていたうちの猫。
4、5年ぶりでも覚えているのか、ただ警戒心がないだけなのか…(^^;;

私たちがいなくても、2人(1人と1匹)で仲良く過ごせそうでよかったよかった♪

ノンビリしてってね^^



何もしないけど(^^;;






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先週の土曜日、前記事の浴衣で花火を見に行ってきました♪

会場は友人Kちゃんの住むマンションの屋上(^^)
普段は屋上には上がれないのですが、花火大会の日は、毎年、大家さんのご好意で解放して下さるのです。

Kちゃんちに向かっているときに花火が上がり始めて、小走りになる私たち^^;
到着して、屋上に敷いたシートに座ると熱いっ!!
猛暑日でしたからね〜(^^;;

何もしなくても暑い日に、大きい浴衣を着て走って、灼けたコンクリートの上に座ると、汗が噴き出してきます。

手の甲まで隠れる袖に耐えきれず、襷をかけてようやく落ち着きました(笑)

マンションの屋上ですから、周りの方も皆さんラフな格好です。
まったりノンビリと花火を楽しみましたよ♪


花火とお喋りに夢中になっていると、足が異常に熱くなっています!
暗くなっても、シートの下のコンクリートは熱をもったままだったんですね。
慌てて下駄の上に足を避難させました。

岩盤浴効果があればいいですけど、コンクリートですしね〜(笑)
いえ、効果があったとしても遠慮したいくらいの暑さでした^^;

オットは下駄の上で胡座をかいていましたよ(^^)


帰り際に撮ってもらった写真。


2014073012002843e.jpg



「タスキしたまま撮るの?」
と言われ、もう一枚(笑)


20140730120030a2c.jpg


オットの浴衣はちょっと小さめですが、私は大人の服を着た子供みたいですσ^_^;

夏は小さいくらいの方が涼しくていいなぁ、と改めて思いました。



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久しぶりに着た金魚の浴衣。


201407280524204e8.jpg


何年前だったかは忘れましたが、初めて自分で買った浴衣です♪

サイズのことなどまだ何も知らなかった頃。
柄だけで決めたプレタのフリーサイズはとにかく大きい!!
買ってすぐに、洗って乾燥機に放り込んで…を数回繰り返しましたが、プレタを私のサイズに縮めるのは難しかった〜σ^_^;

見た目はともかく、大きい浴衣を着ると暑い!
というわけで、自然と着なくなっていたんですよね〜。

3、4年ぶりに着てみると、おはしょり、なかなかの長さです。

七五三?というほどの長さ(いい悪いではなく、好みのバランスの問題)だったのを、「まぁ、いいや」と帯を巻いて、後から帯の中に折り返したおはしょりを入れ込みました。


裄も長いですね〜。
手の甲も隠れるほど。
肩上げのようなタックをとってみても、紐がゆるいので動いているうちに戻ってしまいます^^;
というか、裄を直そうという考えはないのか?


今のところないです(笑)


大きいものは大きいなりに、小さいものも小さいなりに、着方でなんとかなるものは放置。
自分を実験台にして楽しんでいるだけなんですけど(^^;;



後ろ。

2014072805241880b.jpg


いつもながら説明不要のテキトーさですねσ^_^;





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毎日暑いです〜。

数年前の夏までは、エアコンのある部屋でないと着物を着る気にならなかったものですが、今は着物を着るときに汗をかくような大変な動きをしないので、 エアコンのないうちの和室でも問題なく着替えられます(*^^*)

着るときだけでなく、脱いだときの変化も見逃せません♪

以前は夏でも、補整たっぷり、シワなし、空気抜きまくり(笑)

脱いでみると、タオルの跡、紐の跡、などなどで体がシワシワ(゚o゚;;
赤くなったり、痒くなったりしていました。
着物がシワなしでも、これってどうなんでしょう…>_<
当時は、それ以外の着方を知らなかったので、夏の着物は気合いだ!と本気で思っていたんですよね〜σ^_^;

今はどうかというと、洋服、特にブライダルの仕事のときの黒スーツとストッキングこそ気合いが必要になりました。
脱いだときの開放感は素晴らしいのですが^^;

着物のときは、腰紐の跡が残るくらいで、ゆるゆるの胸紐や帯の跡はほとんどありません。

同じ着物でも、着方でこんなに変わるとは!
自分でもびっくりです(^^)




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ホテルの美容室で。

衣裳スタッフから、
「留袖にかつら姿で前撮りを希望されている新婦様がいらっしゃるんですけど、それってアリですか?」
と質問されました。

昔の婚礼衣裳に見られるような黒振袖の袖を短くしたもの?
それとも現在一般的に新郎新婦のお母様が着ることの多い黒留袖?

情報が少なくてよくわかりませんが、新婦様のお母様がお嫁入りのときにお召しになった留袖で、新婦様にも同じものを着てもらいたいということのようです。

お母様がそうおっしゃっているのであれば、アリかナシかでいうとアリでしょう(*^^*)

婚礼支度は地域や家庭によってさまざまな考え方がありますので、お話を伺う前に間違いだと決めつけることはできません。

お母様と直接お話させて頂けないか、着物と帯を一度見せて頂くことはできないか、確認してもらったところ、お母様は遠方にお住まいで、着物もお母様が保管されているとのことで、衣裳スタッフ宛てに着物の画像を送って頂きました。

見ると、裾模様の黒留袖と銀地の袋帯です。

一緒に話しを聞いていた先輩Mさんが早速調べて下さって、明治時代末期には留袖や中振袖に角隠しの花嫁支度は一般的だったことがわかりました。

もし一般的でなかったとしても、それは問題ではないんですけどね。
一般的かどうかより、ご両家のお考えが合うかどうかですから(^_-)

今回は、和装は前撮りのみですし、ご希望通りお支度させて頂くことになりました(*^^*)

その後参加した、荘司礼子先生のきものセミナーでも、花嫁衣裳としての留袖のお話が出てましたね〜。

打掛や豪華なお引きずりの振袖などは庶民には無縁で、ごく一部の裕福な家庭の婚礼支度だったようです。

前撮りはまだ先ですが、今から楽しみです(*^^*)




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洗濯物を干すためにベランダに出たら、大きな虫がひっくり返っています。

何だろう?と近づいてみると、カブトムシ!(◎_◎)

カナブンやセミはたまに飛んできますが、カブトムシは初めてです。

オットと猫は大興奮(笑)

周りは住宅街ですし、ナゼこんなところに?

どこから来たのかはわかりませんが、木のあるところに連れて行ってあげようということに。



別れの前の写真。

2014072211023803a.jpg






20140722110240073.jpg

(笑)



短い間でしたが、予期せぬ来客で盛り上がりました♪

カブトムシくん、ありがとう(^^)




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先日の出張きもののき のときの着物です。

出かける前。

20140720054951126.jpg



帰り。

20140720054953c08.jpg


この日はSさん宅で一緒に着物を着たり、帯を結んだり、を繰り返し、あっという間に時間になって、最後は急いで着替えます。

大きい姿見がなかったので、着姿の確認もせず(笑)

襦袢の衿は帰りの方がラクそうに見えますが、元がテキトーなので、鏡がなくてもそんなに変わりませんね(^^;;

私が最初に通った着付け教室では、「鏡を見ないで着ましょう」と教わり、次に通った教室では「どうせ出かける前に鏡を見るんだったら、最初から見た方がいい」と真逆のことを言われたんですよね。
確かに、着替え終わってから鏡を見て、もし気に入らない着姿だったら、やり直す時間がもったいないよね〜とそのときは納得。
それ以来、出かけるときの着物は鏡を見ながら着替えています。

でも、出張きもののき や、講習会や着付け技能検定などでモデルをさせてもらうときなど、自宅以外の場所で着替えるときは、いつも鏡があるとは限りません。
おかげで見ないで着ることにも慣れました♪

そして、部屋着のときは鏡は全く見ません。
袖を通して、腰紐を結んだら終わり!のことが多いので、見るところなどないのですσ^_^;




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前記事のきものセミナーのときの着物。


2014071609455575a.jpg


格子柄の明石縮にポリ絽のなごや帯です。
黒と白ばかりですね(^^;;
帯揚げは蜂蜜色で唯一色があります。
って、全く見せていませんけどσ^_^;

筒袖半襦袢を着て、着物を着て、そのまま行くつもりだったのですが、ちょっと考えて替え袖を後付け(笑)
マジックテープなので着物を着てからでも付けられます。

写真で見ると若干裄が長かったようですね^^;
着物を汚さないためには襦袢の袖が出てるくらいでいいのですが、イマドキはあまり出してる方いらっしゃいませんよね。
ちょっと気になるので、電車を待ちながら左の袖山を少し縫い縫いして縮め、電車に乗ってから先輩に右袖を縫って頂きました。
右袖を自分で縫うのは難しかったもので(^^;;
和裁のプロでもある先輩が、私のテキトー着物生活を面白がって(本当は呆れられているだけかも?)下さるのでありがたいです(^^)

袖山を並縫いして、その糸をキュッと引いて裄を簡単に調整する方法は、以前、ある方のブログで紹介されていたもの。
透ける着物でも目立ちませんでした♪
普段から着物を着ている方のブログは、すぐに使える工夫や情報の宝庫ですね(*^^*)

この着物はとても薄くて「涼しげ」に見えますし、実際着ていて「涼しい」!
ただ、この日はポリ絽の替え袖を付けたせいで涼しさは半減してしまいました>_<
腕に直接当たるのが絹のちぢみからポリ絽に変われば暑いのは当然です〜^^;

とはいえ、お出かけ着としては許容範囲の暑さでしたし、半袖の服を着ていた先輩が「寒い!」.と言うほど冷房の効いた室内では、寒さを感じずに過ごせました。

寒いのが苦手な私にとっては、夏も冬もありがたい衣服です(^^)



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昨日は荘司礼子先生のきものセミナー(花嫁編)♪

午前中は、補整から始まり、打掛をかけるまでの全ての手順、かつら・かんざし・角隠しのバランスまで、惜しげなく見せて頂きました。


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元結(もっとい)を使って笄(こうがい)をとめるところを見たのは初めて!
先生が「文七元結」とおっしゃっていたので、早速調べてみたのですが、落語の話ばかり出てきます(^^;;
有名な演目なんでしょうか。
そちらの内容も気になりますね〜(^^)



文七元結はこういうものです。
201407152326516e7.jpg
(画像はお借りしました)


コヨリみたいですね。
紙なのにとても丈夫なのだそう。

私は美容師ではないですし、仕事ではゴムと金属の笄止めしか見たことがなかったので、勉強になりました!

昔の美容室には「フケ取り」というメニューがあって、黒い布にフケをたくさん落とすほどお客様に喜ばれていた、などという話も面白かったです。
昔の日本はホント面白い!

午後は白無垢の実習にモデルとして参加させて頂きました。

昨日はとても暑かったので、会場を涼しくして頂いたり、休憩中にアイスの差し入れを頂いたり、と、いつも申し訳ないほど参加者にご配慮下さる荘司先生。

荘司先生のセミナーは、毎回少しずつ内容が違うので、何度参加しても楽しいのです(^o^)
内容が同じだとしても、先生のお話を聞いているだけで私は楽しいんですけどね〜(*^^*)

昨日も元気を頂きました。
ありがとうございました!




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挙式が少ない日に、ブライダル着付けの先輩方と、便利グッズ研究会をしました(笑)

着物も小物もホテルでレンタルされる方はいいとして、着物はレンタルで小物をお持ち込みのお客様や、着物も小物も全てお持ち込みのお客様は、本当にいろんなものを持ってこられます。

よくあるのが改良枕。
大手の着付け教室の初級クラスでよく使われていますね。

私も持っています。
全く使っていませんけど(^^;;

こんなヤツです。

201407140537537c2.jpg


20140714053757f6c.jpg


これは枕部分が取り外せるので、着せ付けでも使えますが、Mさんの改良枕は取り外せないタイプでしたので、そちらを使って研究開始(笑)

これまでこのホテルでは、お客様が改良枕をお持ちになった場合、それは使わずに着付けさせて頂くことが多かったのです。

そもそもこの枕は、自分でお太鼓部分を先に作り、背負ってから帯を体に巻くためのもの。

胴回りを測ったり、胴に巻く部分をS字に折り返したり(六通帯の無地部分が出ないように)と、「2回巻いて結ぶ」帯の基本を知らない方には逆に難しいような気がします(^^;;

「持っているけど、使い方を忘れた」
という方も多いですよね〜。
元々人に着せるためのものではありませんが、これを面倒な手順なしで使ってみよう!ということに(^^)

一応、教科書通りの使い方を復習。
改めてやってみると、とにかく面倒です>_<
帯を巻き慣れている人にとっては、全然便利じゃないグッズかもしれませんσ^_^;
お客様の胴回りを測って、輪っかに通して、なんて、時間もかかるし、お客様がたくさんいらっしゃるときはできないですよねぇ?という話に(^^;;

それならと、普通に二巻きしてから背中に付けてみました。
モデルになって下さったIさんの感想は、
「背中に当たる感じが気になる」
とのこと。
気になるのは帯を結んだりひねったりしてできる出っ張り。
普通はその出っ張り部分の上に枕を乗せて固定しますので、枕だけが背中に密着しますが、改良枕だとお太鼓全体が体に押し付けられてしまうんですね〜。

次は、折り紙のように平らに仕上げて仮紐で押さえてみました。
今度は
「さっきより気にならない」
と言って頂けましたよ♪

それでも普段よりは背中に違和感が残りますし、枕部分を背中にピタッとさせるとお太鼓の下線が浮いて、お太鼓の下線を腰に密着させようとすると枕部分が背中から浮いてしまうのが目に付きますが、お客様の了承を頂いてからなら使えそうです(*^^*)

私たちは、「一般的」でなくても、お客様が満足ならそれが正解と思っているんですけど、改良枕しかない場合、どういう対応が一般的なんでしょうね?





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プロフィール

きもののき Betty

Author:きもののき Betty
着付け師をしながら、普段もラクに楽しく着物を着て、着物三昧の生活から一転、オットの仕事で北海道・阿寒湖に引っ越し、アイヌ文化三昧の日々。どちらもマニアックな目線で楽しんでいます(^^)

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