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明日Open!のお店をご紹介させて頂きますね(^^)


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ひとつひとつのモノに、

ひとつひとつの〝ものがたり〟があります


田舎と都会・命と文化をつなぐお店

Agri&Art Cafe


こだわりのパン屋さんのパン屋



〝ものがたりのたね〟





3/1(日) 正午

笹塚駅前にオープン!


(チラシより)



オットが昨年から準備に関わらせて頂いているお店です。
国産小麦、天然酵母、にこだわったパン屋さんのパンが全国から集まって、先着100名様分の試食セットが用意されるそうですよ〜(^^)


お近くの方、ご興味のある方がいらっしゃいましたら、ぜひお運び下さいませ♪




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前記事の着物。
後ろも撮ったのにアップするの忘れていました^^;


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載せといてなんですが、見ても見なくてもどーでもいい結び方ですねσ^_^;

半幅帯を何も考えずに結ぶと、手が勝手に動いてだいたいこうなります。
ふっくらさせるかペタンとさせるかはそのときの気分や帯の材質次第。

出かける前はふっくらしていたはずが、帰宅後に見たら潰れてた、ということもありますね〜。
この写真は完全にそのパターンです(^^;;

前回、この結び方で衣紋道のお稽古に行ったら、荘司先生
「このクルクルの結び方、この間の講座のときやったのよ」
「あなた真似したわね(笑)」
と声をかけて下さいました。

思わず
「真似してませんよ〜!」
と言ってしまい、
「そこは『はい、そうです』って言っとくのよ(^_-)」
と他の先生から突っ込みを頂戴しましたσ^_^;
大変失礼致しましたm(_ _)m

仕事でもプライベートでも、あたたかく寛大な方に囲まれて本当にありがたいです(*^^*)




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先日着た着物です。


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ウール着物に半幅帯。

おはしょりふっくら♪

おはしょりはスッキリしていた方がいいと思う方もいらっしゃいますよね。
私も以前はそうでした^^;
でも、おはしょりを一枚にしようが二枚とも下ろそうが、それは好みの問題(^^)

最近は、全部下ろすことの方が多くなってきました。
これに慣れると、
「モコモコでいい感じー!」
と思えてくるから不思議です(笑)
なんでも、見慣れればそれが普通になるもんですね〜^^;

先日の記事の部屋着に比べたら、かなりよそ行き感が出ているかと(^_-)

これくらい厚みがあれば、二枚重なったおはしょりがストッパーになって、帯がゆるくても落ちてきません。
さらに、おさまりのいいウールなので胸紐がなくても衿も開かず、どこも締めずに過ごせます。
衿が多少開いたとしても、帯と着物の間には伊達締めも紐もないのですから、帯の上からでも下からでも直し放題です(^^)

家の中では裾を引きずって暮らし、出かけるときに裾が汚れないように端折っていたのがおはしょり。
だとしたら、一枚にする方が不自然…というか難しいですよね。
帯巻いた後にはしょるんですもん。
邪魔な分をただ端折っているだけですから、長さもまちまちでスッキリとかモコモコとか意識してなかったはず。

長い長い歴史のある着物ですが、形や着方はずっと同じではありません。
今はスッキリおはしょりが流行っているだけで、伝統とかキマリゴトとは別物。
それに気付いてからは、「こういう風に着なきゃいけない」と思うことがなくなり、流行りにのるものらないも自分で決められるようになりました(^^)

洋服でもなんでも、流行には鈍感なようで…σ^_^;




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着物を着るようになる前は時代劇や昔の映画に出てくる着物を見ても何とも思いませんでした。
「衣裳」としての着物に興味がなかったのです(^^;;

ついさっき見たテレビのアナウンサーの服装を覚えていないのと同じ感覚で、よっぽど奇抜に見える格好か裸でなければ記憶に残らない(笑)
和服も洋服も衣服として自然に見ていたってことですね(^^)

その後、着付け教室に通ってからは、着物に目が行くようになります。
色柄や帯結びなどなど、見ているだけで楽しかったものです。

とはいえ、着物といえばイマドキ着付けのものか、せいぜい江戸時代の華やかな浮世絵くらいしかイメージできなかった頃ですから、映画「七人の侍」の農民の着物を見ても、「あっ!着物だ!」とはなりません^^;

普段着として着物を着るようになって、改めて映画を見たときに
「これが生活する着物だ!」
と目が釘付けに。
そこから、洋服と着物の快適度が逆転しました(^^)
水仕事するのも、お風呂上がりにはおるのも、寝るのも、どんどん着物の方がラクになっていきます。

「鬼婆」の乙羽信子さんと吉村実子さんの着物姿も印象に残っています。
映画が始まってすぐに、
「農民っぽいけど、いい着物着てるな〜」
と違和感を覚えたのです。
白黒映画ですし、短い着物を紐1本で、しかもほとんどはだけているような状態で着ているにも関わらず、です(^^;;
映画を見ていくと、ナゼいい着物を着ているのか…のナゾも解けて、
「やっぱり、農民の着物じゃなかったんだ!」
と、違いがわかったことがちょっと嬉しかったですね〜(^^)

自然な着物姿が見たくて古い映画を見まくっていたあの頃。
着物関係なく、映画そのものが面白くてハマったものも多いです♪

「えっ!?ここで終わり?」
というようなハリウッド映画では考えられないようなモヤッとした終わり方が特に(笑)
「いやー、理不尽過ぎるー!」
と思ったり
「シュール過ぎる!」
と思ったり。

でもリアル。
何でもハッピーエンドになる方がおかしいですもんね。

着物に興味を持ったおかげで、見たい映画、読みたい本、知りたい歴史、行きたい所…が次から次へと出てきて追い付きません。
ってことは、一生退屈せずにすみそうです(^_-)





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まだ前記事の続きです^^;

暖かい日だったとはいえ、寒がりの私が2月に着物1枚で裸足なんて、去年までなら考えられないこと!

去年と今年で何が違うか考えてみました。

うーん、シャンプーや化粧水などをやめて、塩浴を始めたこと?
(塩シャンプーについて書いた記事はコチラ)

塩浴の仕上げは冷水。
頭から水を浴びるのです。
最初は勇気が要りますが、いえ、今でも気合いを入れてから浴びていますが、始めたのが夏だったのがよかったのか、なんとか続けることができています。

水が体に当たっている間はかなり冷たいのですが(当たり前ですね^^;)、その後は冷えを感じません。

以前は、お風呂上がりでもすぐに靴下を履かないと冷え冷えだったのに、今年は出かける直前まで履くのを忘れていることもあるほど^^;

シャンプーをやめて肌が痒くならなくなっただけでなく、冷えも乾燥も改善されたのは嬉しいですね〜(*^^*)

シャンプーと一緒に化粧水もやめたのですが、唇など部分的にかさつきが気になるところには馬油かスクワランを薄く馴染ませるだけで、今のところ問題なし。

このまま冬を越せそうです♪




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前記事の部屋着物は腰骨の位置に紐1本。


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短い紐を一巻きして前で軽く結んだだけです。
この紐は、オットが使っていたアジアンなバッグの肩紐(笑)

普段はウエスト位置で締めるのが苦手な私ですが、はだけない程度のゆるさで試してみました。


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これなら平気です(^^)

腰骨よりウエスト位置の方が、足はどこまでも開きますね〜。
といっても、体がカタイので限界がありますけどσ^_^;

丈の短い着物はガウンと同じ感覚で、ゆるりと留めるだけでいいのでラク。

長い着物をはしょって着ることしか知らなかった頃は、着物の裾が下がらないように腰紐は後ろで交差してキッチリ締める!とにかく締める!
そういうものだと思っていました(^^;;

今は体に一周できる長さがあって、紐状のものならなんでも使ってしまいます(^^)
見える紐ですから帯と同じく色柄を選ぶのも楽しいです♪

元々、帯は着物が開かないようにする役割で、形も紐みたいなものだったんですよね。
(名護屋帯について書いた記事はコチラ)


着物は元々…
とか
本来の着物は…
とか、どんどん遡っていくうちに、そのうち貫頭衣に辿り着くのでは…f^_^;

一体何を目指しているのか?という気もしますが、着物は誰でも簡単に着られる衣服だということが言いたいだけなのでした(*^^*)




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今日の部屋着。


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木綿の袷着物です。
ヨレヨレですみません(^^;;

冬は部屋着ズボンやタートルネックやらを中に着込むことが多いのですが、今日は朝から暖かかかった〜(^^)

「テキトー、テキトー!」と言い続けているこのブログ。
でも、最近では家で着物を着るのに「テキトー」という言葉は浮かばなくなってきました。

もう、ただの衣服として日常になり過ぎてブログネタにするのも忘れるほどなのです(^^;;

でも、家でも着物を着ていると言うと、
「えー、すごいね」
と言われることがまだまだ多く、
「全然すごくないですよ〜。帯もしないし^^;」
「え?帯なしでどうやって着るの?」
という会話が減らないのも事実。

今日も、
「着物で生活するのが夢なのよ〜」
とおっしゃるSさんに
「帯なし??着物を縫って(短くして)おくの?」
と言われ、世間一般の「着物」と私の「着物」はまだ一緒じゃなかった〜ということを思い出しました(^^;;

私にとって、着物を着るというのは、上の写真で完成してます(^^)

この着物は短いので、袖を通して紐で留めれば終了です。
長い着物でも、腰紐1本で長さを変えられる衣服ですから着方は同じ。
帯はお出かけのときに飾りとして巻いています。

どう見てもすごくないですよね〜(笑)
習うようなことも、教えるようなこともありません。

着らくの師匠のマリー・アントワネットの例えが絶妙でとてもわかりやすいと思ったので、マリー・アントワネットと真逆の例を挙げてみました(笑)


師匠のブログ記事
日本人にとって着物は特別な衣服ではありません。(*^_^*)





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先週末のブライダルの仕事。
土曜日は挙式は2組だけでしたが、1組目がオヒラキになった後に2組目の新郎新婦様や親族の方のお支度が始まるという長ーい1日です。
来室からオヒラキまでは6、7時間ありますから。
夕方からの挙式、お色直し、オヒラキ、片付けを全て終えて、ホテルを出たのが22:00過ぎ。

帰宅途中に、着物屋時代の同僚・Kさんによく似た人を見かけました。

車でコンビニから出てくる一瞬の横顔だったので、確信は持てないもののソックリ!
連絡してみよ〜という気になり、メールを送ると、アドレスが変わっていてエラーに>_<

考えてみたら、5年くらいは連絡とってないんだった(・_・;

老舗呉服屋の方は、辞めてからもときどき顔を出しているのですが、大手チェーンの着物屋の方は、店舗の閉店と同時に辞めたので、みんなバラバラになっているんです。

もしかしたら、電話番号は変わってないかも、と再度チャレンジしたら、すぐに返事がきました(^^)

「数年前にケータイなくして、連絡先わかんなかったんですよ〜」
とのこと。
「また近々会いましょう!」
ということになり、帰りが遅くなったのはこのためだったのか〜と、嬉しくなりました(^^)

単純ですねσ^_^;



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昨日は夜中にせっせとアイロンがけ(笑)
部屋着にしている絹の袷着物を洗ったのです。

縮ませたくない絹ものは、半乾きの状態でアイロンかけたりしますよね。
でも、昼間はほとんど家にいないので、カラッカラに乾いています^^;

ま、部屋着なのでいいんです。

小さくなるのは部屋着としては着やすいけれど、乾いてシワシワのゴワゴワになっているのはちょっと…
ということで、アイロンの登場です。

着物を寝間着にする前は、部屋着やパジャマにアイロンかけたことなんてなかったですし、なんといっても着物は面積が広い!

始める前は
「着物にアイロンめんどくさーい!」
と思っていても、始めてしまえばスイスイ進みます♪


縫い目を境に、アイロン前とアイロン後。


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和室の照明のせいで、実物とは色が違う感じに写ってしまいました^^;


アイロンをかけた部分はずっと触っていたいくらい柔らかくなって、洗っただけの生地とは別物みたい!
これを知るとメンドクサガリの私もアイロンをかけずにはいられません(^^)

でも、毎回「めんどくさーい!」と思ってしまうんですよね〜。
その後の感動を大きくする前振りとしては役に立ってるかも??(笑)

それは大袈裟ですが、絹には手間暇かけるだけの魅力があるのは確かですね(*^^*)
アイロンごときで手間暇とか言うのもなんですがσ^_^;

部屋着に関しては、絹だから「濡らしちゃいけない」とか「汚しちゃいけない」という感覚がなくなったので、それはよかったなと思います。





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前記事の続きです。

写真でアレ?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。
そう、あの留袖には比翼がありません。
そして、バチ衿なんです!

比翼がなくて、衿も折らなくていいなら、留袖も普段着と同じ♪
留袖着て楽しい気分になるのも初めてかも^^;

帯は裏繻子のなごや帯。
しっかりした生地です。
アンティークで雰囲気を合わせて、いつも通りに着てみましたが、補整なしでも勝手にドッシリ感が出るものですね(^^)
もう少しほっそり着たいところ…
ですが、それは自己管理が甘いせいです>_<

着付け教室に通っていた頃は、留袖に比翼がないのは「訪問着仕立て」と教わって、略式だと思っていました(^^;;
比翼のある留袖は着るのが難しい、ということで、自分で着る着物の中で最後の試験項目でしたし。

でも、比翼というのは、2枚重ねて着ていた着物を簡略化したものです。
本来の襲ね着と比翼の留袖とを着比べて、着心地はどう違うか、どちらがラクか…なんてことをレッスンでやったら楽しかったかもしれませんね。

2枚着ると重みは増すかもしれませんが、バチ衿2枚なら比翼より確実にラク!

比翼がない方が当たり前だと知っていれば、比翼に四苦八苦する必要もなく、そもそも、留袖を自分で着る練習などしなくてよかったのかもしれません(^^;;

今は、留袖を着ることがあったらプロに着せてもらいたいですね〜。
好みを細かく伝えて着せてもらうのもいいですが、せっかくなので全ておまかせの着付けの方が楽しそうです(*^^*)




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プロフィール

きもののき Betty

Author:きもののき Betty
着付け師をしながら、普段もラクに楽しく着物を着て、着物三昧の生活から一転、オットの仕事で北海道・阿寒湖に引っ越し、アイヌ文化三昧の日々。どちらもマニアックな目線で楽しんでいます(^^)

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